2018年初旬、千葉県市原市五井に
メンズ専門の美容室
オープンにつき、
スタッフ募集!!

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 CONCEPT

ANDはどんなコンセプトのお店なのか

テーマは

『メンズ』= HOMME

これが店名ロゴです。

ANDと書いてエンド

アンドではなくエンド

AND=エンド

シンプルに言うと
男の『美』と『おしゃれ』を追求した美容室

★決して床屋ではなく美容室

★アンティークバーバーサロンやガレージ風のサロンでもない

★常連さんだけが溜まるような、アパレルショップような雰囲気でもない

★カフェ風のおいしいコーヒーを出すような美容室でもない

★お店でくつろいでもらえるような癒し系サロンとも違う。

内装はシンプルに無駄をそぎ落とした空間。
そこで男がおしゃれを楽しむ場所。

とにかく男が外見でカッコよくなれる場所

内面は自分でカッコよくしてくれよと。

ただ一つANDができることは外見をカッコよくして内面に自信が持てるようなキッカケを作ってあげること

それがの使命である

男性がサクサクっと髪を整えに来て、カッコよくなれる場所
そして、ANDから出るときは、なんか心に気合いが入り自信が出る。

ANDはそんな場所

来店動機なんてなんでもいい。
モテたい。できる男に見られたい。オシャレに見られたい。通りすがり。他の店が混んでた(もう他のお店には行かせません)今より若くみられたい。

なんでもいい。ANDに来た男性は皆、カッコよく。

それを叶えるのがANDである

とにかくたくさんの男性をカッコよくするサロンとして存在したい。

男はもっと伸びしろあるよね!

ターゲット年齢は以下の通りである

と、なる予定。

20代を中心に男たち全員をカッコよくするサロン

10代からおしゃれを楽しみ、良い年の取り方をして男はいつまでもカッコよくあり続けてほしいと願いを込め。

年齢によりおしゃれの仕方や髪型も変わり、それを楽しむ。

学生の頃からANDに通い
社会人になってもオヤジになってもずっと通えるカッコイイ美容室でありたいと。

「俺は一生だよ」っていうお客様をいっぱい作りたい

そして

CHALLENGE

ANDは新たな領域にもチャレンジする。

BLUE OCEAN

まだまだ未開拓ゾーンへの挑戦

メンズ脱毛

メンズエステ

スキンケア

メンズメイク

フェイスエクササイズ

今はやっとメンズでも当たり前になってきたのは

スキンケアとメンズエステくらい?

他はまだ、一部の方を除き、スタンダードには程遠いのが現状。

まだ時代が追いつくまでに多少の時間はかかるであろう。

しかし時代が追いつくその時間までに、男性の美やおしゃれの未来の可能性を予想し、模索しながら準備を進めていこうと思う。

僕は2013年から、メンズ専門のメイクアップアーティストとしても活動しています。

日本初!男性専門のメイクアップアーティスト。
SHIRA MOTOHIRO

女性はやらない。
僕がメイクをするのはメンズだけ

理由は伸びしろ

伸びしろ大好きです

ジェンダーレス、女子メイク、ビジュアル系メイクとは一線を化す。

絶対にメイクをしているとばれないメイク

そして、男らしさは必ず残す。

これだけは僕の鉄の掟

バレたら恥ずかしいじゃん!が、みんなの本音
だからやりすぎメイクは絶対しない。その為、限界もある。

みんな、今よりカッコよくなりたいだけなんです。

メイクをしたい訳じゃないんです。

ただ、たまたまそれを叶える手段がメイクだったということに過ぎないだけ。

髪型だってメイクだってまったく一緒

自分が素敵になるかかせない要素の1つにすぎない

メンズメイクで僕が行うのは

クライアントからの依頼によるレッスン方式のみ

自分でできなければ意味がないから

僕がやった時だけだと意味がない

日常をカッコよく生きる為にね。

バレても良いメンズメイクをしたい方は、女子に教われば良い。

それ以上を求める場合は、勇気を出して高須先生にお願いして下さい。

僕個人としては、メンズメイクの未来はどこまでの線引きで、どこまでスタンダードに浸透するかは正直、想像がつかない。

但し、時代はいきなりやってくるということ、自分の価値観にはないことが世の中で流行り、それがスタンダードになっていく。
この現状だけは肝に命じておこうと思う。その時に取り残されないように何事も準備だけはしていこうと思う次第です。

10年ひと昔と言われた時代はとうの昔、今は3年ひと昔時代?
いやもう1年ひと昔、昨日がひと昔?といっても不思議じゃないのかもしれません。

でも時代が変わることってワクワクしますよね。

時代の流れは止められないんだから時代と共に変化を楽しんでANDは生きていきたいと思います。

そしてもう1つ重要ミッション

PRODUCT DEVELOPMENT

商品開発

「現場から生まれるアイデア」を形に

美容室という場所には様々な人が集まり、だからこそそこには、様々なヒントが隠されている。言わば宝の宝庫。

お客様の表情、そして何気ない一言からアイデアが生まれチャンスとなる。
ANDはこのアイデアを形にしていこうと思う。商品という形に変えて。
僕のイメージとしては、スタッフ全員が開発に携われるということ。
自分が出したアイデアが形になり、そして世に出回る商品へと。
誰もが主役になれる場所。アシスタントでも主役になれる環境を作る。

主役はいつも決められた一人じゃなくて良いと思うんです。
時には主役であり、時には絶対かかせない脇役となり、みんなで作り上げる。

それがのスタンス。

そして何よりも
誰かの為になるヒット商品を
から生み出したくないですか?

今、心が踊った人すぐ応募してください。

明日になったら必ずあなたは、ANDと僕のこと忘れちゃいますから

思い立ったらすぐ行動。通販番組と一緒です。

そして、商品開発をする理由にはもう一つの理由があります。
技術売上、店販売上にはどんなに頑張っても限界があるから。
だからもう一つの売り上げの柱をつくる為の挑戦。
生半可なことじゃないことはわかった上での挑戦。
店舗ビジネス、店舗売上の限界値を超える為には、これから必要不可欠なことだと僕は思っています。

全国の美容室では、これを行っている所は多々、あるかもしれませんが、あくまでも店舗のブランドありきの商品開発に留まっていると感じる。
そして誰も業界自体を飛び越えるようなヒットを生み出すまでには至っていないと思う。

じゃあANDでそこを目指さないか?
無名な美容師でも、
無名な美容室でも、
無名なブランドでも
それは可能でしょと

ANDが目指すのは
ブランドありきの商品開発ではなく

もっと枠をはみ出したい

なんで美容室はヘアケア商品しか開発しちゃいけないんだよと。

家電でもなんでも良いんじゃないの、くらいの自由志向です。

何も形のある物だけが商品開発ではないということも。

そして、店頭やWEBだけで販売するという発想も可能性を狭めてしまうかなと。

販売する場所、販売方法は無限にあるよね、という発想を持ちながら。

そして、リスクを持って勝負する時の見定めは徹底して。

理想主義&現実主義

ANDは理想と現実。
どちらも追うというスタンス

MENU LIST

指名料 500円~
学割ALL MENU10%OFF

※税別表示

なぜこのプライスでやるのかということ

1、美容師として、自分と自分のお店に自信をもって働いてもらいたい。
2、自分たちが金銭的に不自由しない生活をするため。
3、挑戦者であるということ。

1については、プロの美容師としてプライドを持ち自信をもってお客様に最高のサービスを提供してほしいということ、そしてどこで働いているの?って誰かに聞かれた時、自信をもって名を言えるブランドであるということ。
僕だったら安売り店じゃ恥ずかしくて堂々と人には言えません。(この文に対して避難されることは覚悟の上です)

2については仕事はボランティアではないということ。
安い価格で最高のクオリティを提供してお客様だけが幸せになって、スタッフが幸せにならないようであれば事業をやる意味がない。そして、安い価格でお客様の数をさばいてどんなに忙しいお店でもスタッフが幸せになれなければまったく意味がない。

だからプライスを考えるときはいつも非常に迷う。お客様が満足すればいくら高い料金でも良いという考え方もANDの考え方としてはちょっと違う。富裕層ビジネスではないから。

だからとても迷う。そして行き着いた答えは、地域相場より少し高い価格設定。
(安売りクーポンを発行しているお店は除く)
近隣サロンや美容室はすべてがライバル店です。いつの時代も競争の中から良いサービスが生まれてくるもの。美容師、美容室同志は互いに情報交換などをして学び、刺激を受け、お互いを高めあう同志であり、気持ちを分かり合えるとても大切な仲間でもあります。

しかしお客様には、近隣サロンや他の全国の美容室とANDを比べてほしい。お客様に比較してほしい。そして少し価格が高くてもANDに行きたいって思ってもらえるようなお店でありたい。その為にANDはプライドをもってプロのサービスをお客様に提供して喜んでもらおうと誓う。
そして、あくまでも継続して通える価格であるということ。現実的に通いたくても通えないような価格設定のお店にはしたくない。
たくさんのお客様にANDを愛して欲しいから。

そして何よりもスタッフが幸せになれることが一番大事。

長い目で見たら安い価格のお店では、絶対にスタッフは幸せにはなれないというのが僕の自論。

それは人の手による仕事には物理的に時間の限界があるということ。
よって売上の伸びしろが少なく生産性の天井が低くなってしまう。だからただ安いお店では将来と未来がないと断言する。

ANDがまず目指さなくてはいけないのは、世の中の平均年収に並ぶこと

お金は生きてく上で非常に大事な要素の1つ。誰もがみんな、最低でも人並みには生活したいと願っている。

世の中の平均年収420万
現在の美容師平均年収280万くらい

だからANDはこの現実の課題をクリアしなくてはならない。

ANDのスタッフ平均年収を3年以内に、400万~420万を目指し、
5年以内に420万~450万、10年以内に450万~500万を。
(あくまでも今現在の紙幣価値での話になりますので、時代が変われば基準値も変わります)

より現実的な数字と思われるかもしれませんが、今の所、僕が描ける
イメージはここです。しかし、僕の頭の中はどうやったらANDの平均年収を1000万円にできるのかと大真面目に常に考えています。

なによりも底と平均値をあげることが一番難しいと思っている。
しかし、何人かのスーパースターにより表面的な平均値が上がることにまったく意味は持たない。これは世の中のお金に関する表面平均値とまったく同じことである。
スーパースターの輩出が、周りに希望を与えることにはなるが、根本的な改善には至らないであろうと僕は考えます。

求人応募後、面接の際には、ANDのビジョンについて必ず1人1人に詳しく説明させて頂きます。

そして最後の3について、
これはANDのブランドポリシーでもある『常に挑戦者であれ」ということ。
安売りは簡単なことです。ある意味手っ取り早いです。でもそこに逃げず自分と向き合い前に進んでいこうと。
そして、常に挑戦者であれという意味を間違えないで欲しい。王者か挑戦者なのかということではなく、『勇気を持って常に前に進んでいける人であってほしい』ということ。

いつの日もチャレンジ!!

正直、この求人出すときにとても悩みました。よくある求人のように、人材が欲しいあまりにいいことばっかり書いて、実際に働いてみたら待遇などが全然違ったりと。自分のルールとして、これだけは絶対にやめようと。自分がやられて嫌なことは絶対にしないようにしようと。だから嘘偽りなくありのままのすべてをそのまま伝えようと思いました。だから、特に給与面などの待遇は他の求人より劣って見える部分もあるかと思います。
でもANDは必ず力をつけてスタッフを必ず幸せにしてみせます。

もうここまで読んでくれ方、ありがたいの一言。感謝です。

何はともあれ、ここまで読んでくれたってことは興味を持ってくれたという証です。

必ず1人くらいは応募したくなってきた方いるはずです。

そうです。ANDはポジティブ。

気持ちをすべて伝えようとしたら、今まで見たこともないないような求人となり、読みにくくなってしまったことをお許し下さい。

応募はWEBからは24時間受付
電話でも基本24時間受付けておりますが、深夜はお控え下さい。
僕の睡眠ゴールデンタイムは22時~6時となっており、一度寝ると地震でも起きないことをご理解下さい。
尚、私は多忙の為、日中電話に出れないことがあります。その際は必ず折り返しお電話差し上げますので、お名前、連絡先を留守番電話にお入れ下さいますようよろしくお願い申し上げます。

ご応募をお考えの方に1つだけお願いがあります。
社会的常識がある方、社会的ルール、マナーを守り生活している方のみご応募下さいますようお願い申し上げます。
例、道端に平気で唾を吐くような人
タバコ、ごみのポイ捨てなどをする方、飲酒運転する方
交通ルールを守れない方などはご遠慮下さい。

最後に、私達ANDは真剣に事業を行っておりますので、ANDの邪魔はしないで下さい。近隣の美容師、美容室オーナー様のひやかし、偵察行為、ものめずらしさでのお問い合わせ、名を名乗れない方などのお問い合わせなどはくれぐれもご遠慮下さいますようお願い申し上げます。

=挑戦できる場所

他人の評価ばっか気にして生きんなよ。疲れちゃうだろ。そんなことより、もっと自分の信念と向きあって生きようよ。そしたらきっと、太っい自分だけの道が見つかるはずさ。

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